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<title>浮気（？）日記</title>
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<description>外見から温和な男と思われます。 だけど、そんなことはない。 悪魔が潜んでいる最悪な男です・・・エッチはしなくても浮気？彼女と別れましたが、ブログタイトルはこのままで行きます・・・</description>
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<title>忘年会</title>
<description> 忘年会をした。テーブルはアッコと同じだった。ボクが座ったとき、アッコはどんな表情してたんかな？怖くて見れんかった（笑）他にもみんないたんで、特にみんなを交えてトーク。会話がとぎれた。というか食事をしていたときにアッコが話しかけてきた。「何か面白い話して下さいよ？」そんな・・・急に言われてもねぇ（笑）結局、自分の失敗話をして場を盛り上げましたよ。アッコは笑ってくれたから、良しとするか。男は女の為なら
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<![CDATA[ <br /><br />忘年会をした。<br /><br /><br /><br /><br />テーブルはアッコと同じだった。<br /><br /><br /><br /><br />ボクが座ったとき、アッコはどんな表情してたんかな？<br /><br /><br /><br /><br />怖くて見れんかった（笑）<br /><br /><br /><br /><br />他にもみんないたんで、特にみんなを交えてトーク。<br /><br /><br /><br /><br />会話がとぎれた。<br /><br /><br /><br /><br />というか食事をしていたときにアッコが話しかけてきた。<br /><br /><br /><br /><br />「何か面白い話して下さいよ？」<br /><br /><br /><br />そんな・・・急に言われてもねぇ（笑）<br /><br /><br /><br /><br />結局、自分の失敗話をして場を盛り上げましたよ。<br /><br /><br /><br /><br />アッコは笑ってくれたから、良しとするか。<br /><br /><br /><br />男は女の為なら、ピエロにだってなるさ。<br /><br /><br /><br />アッコとは付き合ってません。<br /> ]]>
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<dc:subject>気になるアッコ</dc:subject>
<dc:date>2009-01-01T23:43:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>かっつん</dc:creator>
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<title>格言２５</title>
<description> 　一生懸命生きる女の弱い部分を年上の男たちは　感知して、　手をさしのべ、　包もうとする。　女も自分の生き方を肯定してくれたうえでなお、　愛してくれる男に心を開こうとする。　恋愛が進むうちに、女は世間に突っ張って生きていくことがバカらしくなる。オレが全部を包んでやる。だからオレんところへ来い。
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<![CDATA[ <blockquote><p><span style="color:#ff0000">　一生懸命生きる女の弱い部分を年上の男たちは<br /><br />　感知して、<br /><br />　手をさしのべ、<br /><br />　包もうとする。<br /><br /><br />　女も自分の生き方を肯定してくれたうえでなお、<br /><br />　愛してくれる男に心を開こうとする。<br /><br />　恋愛が進むうちに、女は世間に突っ張って生きていくことがバカらしくなる。</span></p></blockquote><br /><br /><br />オレが全部を包んでやる。だからオレんところへ来い。 ]]>
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<dc:subject>格言</dc:subject>
<dc:date>2008-08-04T07:46:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>かっつん</dc:creator>
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<title>格言２４</title>
<description> 　「もっと早く私が生まれていたら、こんなに苦しまなくてもよかったのに」　そう泣き崩れる女は、障害が普通の情熱を燃えたぎる情熱に見せてしまうことに気づいていない。障害は燃えます。絶対に。燃えるタイプと萎えるタイプがあるけどね。
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<![CDATA[ <blockquote><p><span style="color:#ff0000">　「もっと早く私が生まれていたら、こんなに苦しまなくてもよかったのに」<br /><br />　そう泣き崩れる女は、障害が普通の情熱を燃えたぎる情熱に見せてしまうことに気づいていない。</span></p></blockquote><br /><br /><br />障害は燃えます。絶対に。<br /><br />燃えるタイプと萎えるタイプがあるけどね。 ]]>
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<dc:subject>格言</dc:subject>
<dc:date>2008-08-02T07:44:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>かっつん</dc:creator>
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<title>アッコが元気がない</title>
<description> 今日も帰りにアッコと一緒になった。なぜこんなに帰りに一緒になるかというと、８月のプロジェクトで一緒のチームだから。決してアッコの帰社時間を狙ってるわけではありません　(･Θ･;)ｱｾｱｾ…今日の帰り道、アッコが元気がない。暑いからかな。そこで電車に乗って座ったときに、思い切って聞いてみた。「どした？何かあった？」「・・・」「元気なさそうだけど」アッコは何も言わず、クビを思いっきり横にふる。でもアッコの心の声
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<![CDATA[ 今日も帰りにアッコと一緒になった。<br />なぜこんなに帰りに一緒になるかというと、８月のプロジェクトで一緒のチームだから。<br />決してアッコの帰社時間を狙ってるわけではありません　(･Θ･;)ｱｾｱｾ…<br /><br />今日の帰り道、アッコが元気がない。<br />暑いからかな。<br />そこで電車に乗って座ったときに、思い切って聞いてみた。<br /><br /><span style="color:#0066ff">「どした？何かあった？」</span><br /><br /><span style="color:#ff00ff">「・・・」</span><br /><br /><span style="color:#0066ff">「元気なさそうだけど」</span><br /><br />アッコは何も言わず、クビを思いっきり横にふる。<br />でもアッコの心の声は聞こえたような感じがする。<br />（何でもない）<br /><br />言いたくないのか、言えないのか、それともオレの思い過ごしなのか、どれが正解かはわからないけど、これ以上は踏み込まないほうがいいかなと察知した。<br />だから、なるべくアッコを笑わせてあげようと、いつも通りくだらないことを言って笑って。<br /><br />アッコも段々と調子が戻ってきたのか、だいぶ毒というかツッコミというか、それなりにキレが復活してきた。<br /><br /><br />アッコの下車駅に着く。<br /><br /><span style="color:#0066ff">「おう、お疲れ！また明日。頑張ろうな！」</span><br /><br /><span style="color:#ff00ff">「・・・うん・・・」</span><br /><br />消え入りそうな声でアッコは答えた。<br /><br />ドアが開くまでの数秒の間、アッコはこっちを見ながら苦笑いのような微笑みのような顔をしている。<br /><br /><span style="color:#0066ff">「どした？」</span><br /><br /><span style="color:#ff00ff">「・・・ううん・・・」</span><br /><br /><span style="color:#0066ff">「うん」</span><br /><br /><span style="color:#ff00ff">「じゃあね」</span><br /><br /><br /><br />アッコの言いたいことはわからなかった。<br /><br />アッコは何を抱えているんだろう。<br /><br />そんな自分が非力であることもわかった一日でした。<br /><br /><br />アッコよ、ゆっくりと元気になってくれ。<br /><br />そばにいるから、寄りかかってもいいからな。 ]]>
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<dc:subject>気になるアッコ</dc:subject>
<dc:date>2008-08-01T07:52:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>かっつん</dc:creator>
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<title>格言２３</title>
<description> 　傷を優しく癒してくれる男が突如として現れる。　年が上で、父親ですら与えてくれなかった無償の愛を、　無垢のままの飾らない自分を受け止めてくれる愛を女見つける。　女はすべてを放り出してその男にのめり込んでいく。　居心地がいいのである。　父親を求めていた自分に気づく。　ずっと一緒にいたいのは同い年の恋人でなく、父親なのだと女は確信する。男をマザコンっていうけど、女のファザコンのほうがひどい気がするけど
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<![CDATA[ <blockquote><p><span style="color:#ff0000">　傷を優しく癒してくれる男が突如として現れる。<br /><br />　年が上で、父親ですら与えてくれなかった無償の愛を、<br /><br />　無垢のままの飾らない自分を受け止めてくれる愛を女見つける。<br /><br />　女はすべてを放り出してその男にのめり込んでいく。<br /><br />　居心地がいいのである。<br /><br />　父親を求めていた自分に気づく。<br /><br />　ずっと一緒にいたいのは同い年の恋人でなく、父親なのだと女は確信する。</span></p></blockquote><br /><br /><br /><br />男をマザコンっていうけど、女のファザコンのほうがひどい気がするけど。 ]]>
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<dc:subject>格言</dc:subject>
<dc:date>2008-07-31T07:41:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>かっつん</dc:creator>
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